どの一瞬も大切にして、一瞬、一瞬を刻み込みたい

どの一瞬も大切にして、一瞬、一瞬を刻み込みたい

イチロー

昨夜のマリナーズ対アスレチックス戦
引退のテロップが流れたときは、ファンとして覚悟はしていたものの
寂しい気持ちで更に一本ヒットが出ますようにと祈るような気持ちになった。
東京での開幕戦を前にどの一瞬も大切に・・・の言葉
私も胸に刻もう。
それにしても偉大な人は、奥様に心から感謝の気持ちを伝える。
我が夫は、まだまだ修行の身なのかな

ベストを尽くすだけでは勝てない。僕は勝ちにいく。

 

 

松岡修造

 

頑張ったらいいわけではない                        頑張った過程が重要なわけではない。                   努力してへとへとになって目標に近ずくこと                      我武者羅に自ら目標に向かって体当たりすることが人生の中で    必要な時がある                                    勝ちに行け~                                  ひっそりと娘へエールを送る母なのです。

 

悩みはあって当たり前。それは生きている証拠であり常に反省している証拠でもある

悩みはあって当たり前。

それは生きている証拠であり

常に反省している証拠でもある

松下 幸之助

 

悩みのない人間なんていない・・・はず

みんな悩みのない顔をして暮らしているのだ

悩みが生きている証拠であれば

人は反省しながら生きているんだ

私だけが・・・何故?と考え込まず

悩みは当たり前~と前向きに生きよう!

深刻になったら負けたような気がする

 

 

20歳の顔は自然から授かったもの。そして、30歳の顔は自分の生き様。だけど、50歳の顔にはあなたの価値がにじみ出るのよ。

20歳の顔は自然から授かったもの。
そして、30歳の顔は自分の生き様。
だけど、50歳の顔にはあなたの価値がにじみ出るのよ。

ココ・シャネル

 

最近鏡を見るのが怖い
正直に、年を重ねた私が映る

仕事をしている私
フラを楽しんでいる私
刺繍に没頭している私
花と葛藤している私
その真剣な時間が今の表情を作り出してくれている。

恥じずに堂々としていこう っと

仏頂面をして、他人の暮らしまで暗くする権利はない。不機嫌は、立派な環境破壊。

仏頂面をして、他人の暮らしまで暗くする権利はない。
不機嫌は、立派な環境破壊。

渡辺 和子

忙しい時
周りが見えない時
突っ走っている自分が仏頂面
あ~いけない 口角をあげないと 我に返る時がある

余裕がない時こそ
にこやかに 落ち着いて 周りを見渡す

そんな習慣を身に着けたい

 

人生は思った通りにはならない。人生はやった通りになるものだ。

人生は思った通りにはならない。人生はやった通りになるものだ。

 

思うようにならない・・・とは感じるけれど

思った通りにはならずやった通りになる・・・とは

どっきりさせられる。

 

努力の結果も

人生の結末も

その通りなのかもしれない。

心して受けないといけない

楽しいから笑うのではなく、笑うから楽しいのだ。 ウィリアム・ジェームズ

 

 

 

心が風邪を引いてしまった友達のことが
頭から離れず
何か気持ちが晴れるようなことがないか
模索しているところ

笑えない
食べ物の味がしない
底なし沼に引かれていきそうと言っていたけど
私と会話をするとコロコロと笑って
ほっとしたと言ってくれた。

顔の筋肉を笑って動かすことで
脳は楽しいと感じてくれるそうだ

彼女が心から楽しい、HAPPYと感じてくれる時間が
早く訪れることを願う

どんなに悔いても過去は変わらない。どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。いま、現在に最善を尽くすことである。

どんなに悔いても過去は変わらない。
どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。
いま、現在に最善を尽くすことである。

松下幸之助

ふと、眠れない夜に
思い返したくないことが沸々と浮かんで
更に眠れなくなり
布団から、この空間から逃げ出したくなる時がある。
そして抱えている心配事も
行列をなして行進してくる

どうなるものでもないとわかっているけれど
人間ができていないせいなのか

今、やれること
頑張れることに没頭して
充実感を感じながらくよくよしない私になりたい

一日に夜が在り朝が在る様に人生にもそれがある

一日に夜が在り朝が在る様に人生にもそれがある

                   孫正義

妻初心者を何とかクリアして
母としての心得をやっと理解して
山あり谷ありを過ごしてきたけれど
いまだに
夜がやってきて
暗い夜を過ごし
そして
白々と夜が明け
やっと朝を迎える
そんなことを何度経験してきたことだろう

強くはならない
でも、じっと耐えて淡々と頑張る
これしかないような気がする。