せめて自分ぐらい自分を褒めて認めてあげないと自分が救われない。

せめて自分ぐらい

自分を褒めて認めてあげないと

自分が救われない。

自分の味方になれるのは自分だけ。

              美輪明宏 

久しぶりに2メートルを超える大作の
刺繍を刺し終えた。
刺しても刺しても埋まらない長丁場に
何度も挫折しながらも完成にこぎつけた。
全てをチェックしアイロンを終えた時には
ひとり感動の嵐だった。
次の作品にすぐに取り掛かりながら
作品に囲まれた生活を想像する。
挫折と希望の繰り返しの中 作品が生まれていく

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