伝えたい心に残る言葉

2017年7月21日
by bunbun
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雲の向こうは、いつも青空

雲の向こうは、いつも青空

Louisa May Alcott (ルイーザ・メイ・オルコット)




身体の関節に痛みを感じて
ついに病院へ出掛けたら
悪い箇所が見つかって
リハビリで痛みが出ない身体にしましょう・・・と

カラ元気で頑張っていたけど
きちんとケアしないといけない年齢

雨雲で心が陰ったような気分に一瞬なったけれど
そう、雲の向こうは青空
ケアを心がければ青空になるはず
真正面から受入れなければ・・・

青空

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2017年7月14日
by bunbun
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年を取るのは仕方ないが、年寄りになる必要はない。

年を取るのは仕方ないが、

年寄りになる必要はない。



         ジョージ・バーンズ

アメリカのコメディアン
  

どストライクで見つけた言葉
歳を重ねることに嫌気が差している今日このごろ
そうだ!年寄りに自分からなる必要はないんだ
若作りではない、自分らしくハツラツとしていこう!
何だか勇気を貰った気がする

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2017年7月9日
by bunbun
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できること」が増えるより、「楽しめること」が増えるのが、いい人生。



「できること」が増えるより、「楽しめること」が増えるのが、いい人生。

斎藤茂太




人生があっけない事、人生が瞬きするように過ぎること、
身にしみて感じるようになって、このところ楽しいことに目を向けるようになった。
達成感だとか、充実感など問題ではない。
気持ちいい!楽しい!嬉しい!ついでに誰からかプッと笑われても構わない。
よそ様には迷惑をかけずに人生を笑って過ごす。
これが私の目標

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2017年7月1日
by bunbun
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自分らしく生きなさい

義母が92歳で静かに逝った。
息子が勉強をしない時も静かに見守り、息子が就職もせずフラフラしていても
たんたんと家業を手伝わせた。偉大な母。私は、そんな器はない。母は、自分らしく生きること。いつか、自分らしい道を歩くことを信じて見守っていたのであろう。その後、税理士試験を合格させ、税理士の道を歩んだ夫を誰が想像しただろうか。ありがとう。お母さん。亡父と仲良くね

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2017年6月23日
by bunbun
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いつか使うだろう…。その心を断捨離しなさい

いつか使うだろう…。その心を断捨離しなさい



         マルチョン名言集から  


我が家には
いつか使うだろう
必要なときが必ず来るだろう
と処分することを躊躇する癖がある。

特に衣類は
痩せたら・・・
流行がまた巡ってきたら・・・と

先日、思い切って食器棚を半分処分して空にしてみた。
使い勝手の良い気持ち良い空間となった
この習慣が生活にどんどん広がっていったら
気持ちいいんだろうな~

捨てずに窮屈な生活をすることがもったいないって
心から感じているんだけど


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2017年6月16日
by bunbun
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弱い者ほど相手を許すことができない。許すということは、強さの証だ

弱い者ほど相手を許すことができない。許すということは、強さの証だ

マハトマ・ガンジー



相手の間違いを受入れたり
許すことに以前は抵抗があった。
でも、相手には相手の言い分や
考え方、環境もあり
人生は白と黒で分けられることばかりではない。
そう学んだ時、自分自身も楽になった

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2017年6月9日
by bunbun
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母なるものは永遠である

母なるものは永遠である

老子



誰しも 母親から産まれ
母への気持ちは特別なもの

暖かく包まれような心地を
母に感じるものと思う。
それは小さな子供でも
大人になっても
同じ気持ちだと思う。

年老いた母の手を撫でながら
苦しくないように
痛くないように
辛くないように
不安を感じないように
そう願いながら過ごす

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2017年6月2日
by bunbun
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人生は退屈すれば短く 充実すれば短い

人生は退屈すれば短く 充実すれば短い

    ゴルゴ松本

        

今年もはや半年も過ぎてしまった。
何をして過ごしたのか、これとしてあげるものはないのに
日々、何かに追われるように過ごしてきた。
仕事も趣味も ことごとく課題を与えられ没頭してきた。
息切れして ぼんやりさせてほしいと願うことも
時にはあったけど、充実した日を過ごしていることは
感謝しないといけない。
 一日、一週間、1ヶ月が怒涛のごとく過ぎていく・・・


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2017年5月29日
by bunbun
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世の中は刻々と変化し、個人の力でどうすることもできない場合もある。だが、どんなに変化する世の中でも、自分から落伍してはだめだ。

世の中は刻々と変化し、個人の力でどうすることもできない場合もある。だが、どんなに変化する世の中でも、自分から落伍してはだめだ。

           



どんなに社会の変化が早くて
付いて行くのが大変であろうが
あきらめない

自分からあきらめてしまったら
そこで終了してしまう。

常に流れている世の中に
漂い変化に対応出来る体力を持っていたい

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2017年5月19日
by bunbun
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大きなテレビをひとりで見られる時代は幸せなのか

大きなテレビをひとりで
見られる時代は幸せなのか

谷内六郎



同じ谷内六郎シリーズの中に
スイカ1個を食べきれる家族がいた幸福
というコピーがある。
いずれも大家族なりの窮屈さや楽しさ
協調性の大切さをほんのりと感じる。
でも、それが幸せなことだとはその当時は思えなかった。

テレビを独り占めしたい
そんな時もあったなぁ

昔はスイカを1個買っても食べ切れていた
今ではカットフルーツだなあ

家族のあり方が変化していく中
その流れにふと立ち止まった私です。

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